イベント出店情報

釣り堀で釣りしたのに釣れなかった、、、あまんです。

イベントの参加情報です。
イベント名:夕方おんせんマーケット
日時:9月7日(土)16時~20時
場所:仏生山温泉敷地内(高松市仏生山町乙114-5)

今年の春にも開催され(かなり好況だったみたいです)参加予定でしたが、採蜜が間に合わず
春は出店をあきらめたイベントなのでリベンジってとこです。
(↑リベンジの意味をはきちがえているような、、、)
なんと、このおんせんマーケットには隠れ(裏)テーマがあり「出展者が楽しむ」ということなので僕も楽しんできます。
美味しいものを食べて、興味のあるものを見て、温泉入って帰りに蜂蜜を買って帰って下さい。
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スズメバチトラップ設置

今日から子供たちが嫁の里に帰り寂しくなる予定のあまんです。
あまん家の子供達は親に似たのか1人で3人分ぐらいの騒がしさがあります。
それが3人いて相乗効果で、、、ちょっとした幼稚園1クラス分の騒がしさになってます。
それがいなくなると修学旅行帰りの小学生みたいな気分になっちゃうんですよね。
さて、お盆も過ぎてミツバチの天敵スズメバチの攻撃が激しくなってきたので、スズメバチトラップを設置してきました。
ミツバチってスズメバチの餌にされちゃうんですよ。巣の前で待ち構えていて出入りするミツバチを背後から拉致って持って帰る。よその学校の校門で待ち構えるヤンキーと一緒です。
スズメバチトラップ
今朝見るとは二匹のスズメバチを捕獲できていました。トラップに非かっかった奴ら
捕獲したスズメバチはどうするかというと、、、トリモチにベチャっと貼り付けます。
トリモチ
生きたまま貼りつけると仲間のスズメバチに助けを求めるフェロモン(匂い)を出すみたいです。
(僕には何の匂いも感じませんが、、、)
それを感知し助けに来た仲間のスズメバチがトリモチに、、、ベチャって作戦です。
ミイラ取りがミイラになるって奴ですね(笑)。
笑ってはいますが、これってすごい事ですよね。昆虫なのにちゃんと社会生活が成り立っているという事です。
あまんの勝手な意見ですが、恐竜が滅びたように哺乳類が滅びたら次は蜂が世界を牛耳る事になると本気で思ってます。

ミツバチ教室2日目

ミツバチ教室2日目が終了したあまんです。
説明中
30度を超える灼熱の中、多くの方に参加頂きました【夏休み期間中のミツバチ教室】が終了しました。
沢山のお子さんに加え保護者の方にも興味を持ってもらい、私も楽しい時間を過ごさせて頂きました。
遠心分離でグルグル遠心分離でグルグル②遠心分離でグルグル③
子供達には実際に遠心分離機を自分の手で回してもらい、実際に巣からハチミツを取り出す作業をやってもらいました。小さなお子様も一生懸命回してもらったのですが、手がついていかずハンドルだけグルグルというシーンも結構ありました(笑)。
ハチミツの出待ち
ハチミツ出待ち②
↑ ↑ ↑ ↑ ↑
遠心分離機からハチミツが出る瞬間は一番のクライマックスシーン!!
子供たちの半端ない期待とプレッシャーに私もたじたじ(汗)でした。
↓ ↓ ↓ ↓ ↓そんな横で保護者の方はハチミツジンジャーのソーダ割りをゴクゴクと!!

ジンジャーハチミツソーダクイズ大会
クイズ大会の優勝者には、、、商品のクワガタムシ贈呈!!
このクワガタも峰山(養蜂場から徒歩で5分ほどの場所ででとれたものです。
商品コクワガタ
最後は実際に絞ったハチミツを瓶に詰めてお持ち帰りです。
瓶詰め
採蜜も体験できるミツバチ教室は夏休みだけですが、秋になってからもミツバチ教室は定期的に開催予定です。
時間の予定が決まりましたらブログにUPさせて頂きます。


ミツバチ教室1日目

ミツバチ教室1日目が終了しホッとしているあまんです。
ミツバチ見学①
「峰山ハチミツ」のミツバチ教室の一番の目的はミツバチと触れ合ってもらうことです。
ミツバチは毒針を持っているので危険な昆虫である事には間違いありませんが、実は滅多に人を刺しません。
それを肌で感じてもらうためにも希望者には蜂の巣を実際に持ってもらっています。
本日も数名の方がミツバチが付いた巣を手に持ち記念撮影をしておりました。(↓↓↓↓↓)
ミツバチ見学②
この後、遠心分離機で巣に溜まったハチミツを絞って、瓶に詰めて持って帰ってもらいました。
えっ!!採蜜の写真がないって!!
実はカメラマン役(あまん嫁)のスキル不足でどれもイマイチでして、、、、、
明日のミツバチ教室2日目の写真に期待していて下さい。

お盆休みでキャンプ

お盆休みでキャンプに行ってきたあまんです。
キャンプ
行先は高知県の興津(41℃を記録した四万十の横)という海辺のキャンプ場。
綺麗な砂浜のビーチに透視度が10m近い澄み切った海、感じのいいキャンプ場の管理人と最高の場所です。
ビーチでは程よい波が立ち子供たちがボディーボードするのには最高。歩いて行ける桟橋からは釣りもできるし、昼間は釣りする人いないので堤防からの飛び込みもできます。(今回の釣りは数日前にウミガメが入ってきたみたいで小魚がいないみたいで大量とはいきませんでしたが、、、、)
まぁ、遊びに集中しすぎて撮った写真がこのブログに載ってる2枚だけ。
2枚とも興津の良さを伝えられるようなものではないので、是非足を運んで体感して下さい。
ハリセンボン

2泊3日の主なながれは、、、、
昼飯⇒海⇒釣り⇒BBQ⇒寝る⇒釣り⇒朝飯⇒海⇒昼食⇒海⇒スイカ割り⇒海⇒釣り⇒BBQ⇒花火⇒寝る⇒ビーチサッカー⇒朝飯⇒海⇒堤防からの飛び込み⇒帰る⇒高松の花火
※飛び込みの見学で付いてきたハズの次男(5歳)が飛び込む小学生たちを見て(高さ3mほど)を「オレやるわ!!」なんて言い出しジャンプ!!
海(ビーチ&飛び込み)を6回、釣りも3回!!、
その間携帯の着信もバイブになっており、気が付かず、ひたすらアナログに自然生活、可能な限り海を堪能してきました。
リフレッシュできたので、今日からは仕事を頑張ります!!

ミツバチ教室

キャンプでまっ黒MAXのあまんです。
参加者を募集中のミツバチ教室ですが、ご好評の為、
16日(金)AMの部と17日(土)PMの部が満員になっております。
16日(金)PMの部と17日(土)AMの部には若干空きがあります。
是非時間が合う方はご参加のほど宜しくお願い致します。

水遊び

日焼けのし過ぎで肩の皮が剥け出したあまんです。
水飲み場
人間が暑くなると水遊びをするようにミツバチ達も暑くなると水場に集まってきます。
しか~~し、根が真面目なミツバチ達は人間のように水辺でビール片手にBBQなんてしません。
なんとを巣に持ち帰り、巣に打ち水をしてその気化熱で巣の中の温度を下げます。
逆に寒い時は巣の中で小刻みに運動して温度を上げる係のミツバチがいたりします。
ミツバチって賢いですね。

【夏休み企画】ミツバチ教室やります!!

日焼けで背中がヒリヒリしているあまんです。

さて、皆さんにミツバチの事をもっと知ってもらおうと思い、下記スケジュールにてミツバチ教室たるものを
やってみようと思います。ミツバチやハチミツにご興味のある方は是非ご参加下さい。

参加資格:年齢制限はありませんが、お子様だけでの参加はお断りさせて頂きます。
参加費:お一人様¥1,050(税込)
定員:各コース15名程度
問合せ先:090-1176-8887(天野携帯)
     mineyama3838@mineyama-honey.com(メール)

がっつりミツバチの世界を観察、体験コース 
【開催日】
 1回目:平成25年8月16日(金)10時~(9時45分集合)
 2回目:平成25年8月17日(土)10時~(9時45分集合)
 
 人が知らない、体験したことが無い事をしたい人!!とか
 昆虫の世界に興味がある、昆虫が好き!!とか
 巣に指を突っ込んでハチミツ食べたいって人にオススメです。

 実際に養蜂場でミツバチの巣を見てもらいながら、ミツバチに関する話を聞いたり、
 ハチミツを絞る作業をやって頂きます。そして採れた蜂蜜を小さな瓶に入れて持って帰ります。
 (↑採蜜の時期じゃないので少量しか採れないと思いますが、、、)

のんびりミツバチ観察コース(ちびっこ向け!!)
【開催日】
 1回目:平成25年8月16日(金)14時~(13時45分集合)
 2回目:平成25年8月17日(土)14時~(13時45分集合)

 少しミツバチは怖いけど、ハチミツ大好き!!とか
 興味はあるけど暑いのは嫌!!とか
 子供が小さいので、、って方にオススメです。
 
 室内にて観賞用のガラスケースに入れたミツバチの巣を観察しながら、
 クイズをしながら、ミツバチに関する話をしていく予定です。
 運が良ければハチミツを使ったソーダや採れたてほかほかハチミツを持ち帰ることが出来るかも、、、
 
峰山ハチミツ ホームページはこちら
ハチミツ、蜜蜂、種蜂
ご購入したい方は、
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http://mineyama-honey.com/
峰山ハチミツ
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Author:あまん
高松の海と山をこよなく愛する若手養蜂家の「あまん」

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